税制優遇・補助金を受ける為には

各種優遇制度の比較表

戸建住宅を新築する場合、さまざまな優遇制度が用意されています。
どのような優遇制度なのか、 優遇を受けるために必要となる申請は何か、 下記の一覧表をご参考にしてください。
申請の内容についてはそれぞれのページにてご確認頂けます。

 

所得税軽減措置
※(1)(2)併用不可

登録免許税
(所有権保存登記)
税率
不動産取得税
控除額
固定資産税
減額期間

 

贈与税
非課税措置
限度額
※2026年12月までに贈与

フラット35 地震保険割引

(1)
住宅ローン減税

借入限度額
※2025年12月末までに入居の場合

(2)
投資型減税
控除額上限

一般住宅

ー ー 0.15% 1200万円 3年間 500万円 ー 10%

長期優良住宅

4500万円
5000万円※1
650万円 0.10% 1300万円 5年間 1000万円 フラット35S
金利Aプラン
+維持保全型
50%
耐震等級3
30%
耐震等級2
認定低炭素住宅 4500万円
5000万円※1
650万円 0.10% ー ー 1000万円 フラット35S
金利Aプラン
ー
性能向上計画認定 ー ー ー ー ー ー フラット35S
金利Aプラン
ー
住宅性能評価
※2

ZEH水準住宅
3500万円

4500万円※1

省エネ基準住宅
3000万円
4000万円※1

ー ー ー ー 1000万円
※ZEH水準
※建設評価
※フラット35S
金利A・Bプラン等
取得等級による
50%
耐震等級3
30%
耐震等級2
住宅省エネルギー
性能証明書
※3

ZEH水準住宅
3500万円

4500万円※1

省エネ基準住宅
3000万円
4000万円※1

ー ー ー ー ー ※フラット35S
金利A・Bプラン等
取得等級による
ー

※1 子育て世代等の場合(「19歳未満の子を有する世帯」又は「夫婦のいずれかが40歳未満の世帯」)に限る。
※2 設計性能評価と建設性能評価が必要。
※3 証明書発行の際、BELS評価書の申請が必要な場合あり。

※2025年3月時点での情報です。詳細や最新情報は、各制度のウェブサイトをご確認ください。

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